Business Continuity Technology Inc.

日本最大のBCP総合商社をめざす ビジネス・コンティニュイティ・テクノロジー

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31

『口蹄疫』蔓延防止策の一環として
大分県豊後大野市へ『BV4』を寄贈致しました。(2010.05.28 Fri)

大分県豊後大野市へ当社取扱い消毒液『BV4』を寄贈致しました。
『口蹄疫』蔓延防止策の一環として、公共施設等における消毒の徹底に
お役立て頂ければ幸いです。

御礼礼状を閲覧する(PDF)


   ご参考宮崎県庁【口蹄疫非常事態宣言-第3共通事項-】


大分県豊後大野市BV4寄贈写真


   橋本佑輔市長(写真右)を始め広報ご担当者様もご同席頂きました。

(10.5.28 wrote)


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30

『 The Straits Times 』 ~シンガポール最大の新聞~
に社長の安原が紹介されました。(2009.09.24 Thu)

〔簡略〕
新型インフルエンザの大流行を今年の初めに予測し、着々とマスクとBV4(消毒液)の供給準備を進めていた安原社長。そのそつのなさが、大不況で苦戦していた会社を救うことになった。

記事を閲覧する(PDF)



「STARITS TIMES」新聞記事

(09.10.6 wrote)


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29

『防災の日』に合わせて嬉しいご投稿を戴きました。
(2009.09.01 Tue)

埼玉県にお住いの山下虹輝(ヤマシタコウキ)君から嬉しいご投稿を戴きました。
現在、小学校4年生(9歳)の山下君。
写真のポスターは、学校で「防災の日」というテーマで描かれた作品だそうです。
とてもお上手に描かれているのは勿論のこと、耐震マットを貼る位置の正確さにも驚きました!
山下君のお宅では、あらゆる家電・家具類に耐震マットを貼って地震対策をしているそうです。
ご両親の意識の高さ・その後姿がお子様のお手本となっていく事を改めて感じさせられました。
ちなみに、将来はお笑いタレントを狙っているとか。
山下君、夢に向かって頑張って下さいね。心から応援しています。
この度のご投稿、本当にありがとうございました。

(BCテクノロジー㈱ 社員一同)

山下虹輝君ポスター

(09.09.1 wrote)


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28

『スーパーニュース(フジTV)』に当社の実験車が登場しました。
(2009.08.11 Tue)

スーパーニュース(フジTV)』に当社の地震実験車が登場しました!

09.8.11早朝、静岡地方を中心にマグニチュード6.5の地震が発生。
多くの方が倒れてきた家具やテレビで怪我をされました。
番組内では地震の揺れが家具に及ぼす影響を当社の起震車を用いて実験し、
又、耐震シートを装着した場合の効果も立証されました。


登場画面

(09.08.12 wrote)


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26

『危機管理産業展2008 』にてステージプレゼンテーションを行いました。
(2008.10.9 Thu ~10 Fri)

危機管理産業展2008 』に出展し、特設ステージにてプレゼンテーションを行いました。

テーマ:BCPで求められる生産設備・機械の耐震対策の決め手について。

日時:2008年10月9日(木)・10(金)14:00~14:45

会場:東京ビッグサイト 西ホールアトリウム内特設ステージ

形式:ステージプレゼンテーション(シアター形式)


会場

→展示風景

(08.10.22 wrote)

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25

『サンデー毎日(2008.08.17号)』に弊社の記事が掲載されました。

『サンデー毎日』に、弊社社長の安原が紹介されました。

発行日:2008年8月17日号(8月3日発売)

掲載面:P112~P113

企画:「起業の鉄人」

テーマ:目指すは企業向けの『BCPソリューションの総合商社』

記事を閲覧する(PDF)


記事

(08.08.07 wrote)

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24

『週刊 エコノミスト(2008.07.29号)』に弊社の記事が掲載されました。

『週刊 エコノミスト』に、弊社社長の安原が紹介されました。

発行日:2008年7月29日号(7月21日発売)

掲載面:P78

企画:「起業家新時代」

テーマ:企業の「BCP」の川上から川下までを支援

記事を閲覧する(PDF)


記事

(08.07.23 wrote)

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23

社名変更に伴う事業説明会・記念パーティーを開催致しました。
(2008.06.06 Fri)

2008/05/30に社名変更したことに伴い、事業説明会と記念パーティーを開催致しました。

ご多忙の中ご来場下さいました皆様方には心より御礼申し上げます。

これを機に社員一同心を新たにして一層精進致しますので、
今後とも倍旧のお引き立てを賜りますようお願い申し上げます。


(ビジネス・コンティニュイティ・テクノロジー株式会社 社員一同)


[旧社名] プロセブン東京販売株式会社

[新社名] ビジネス・コンティニュイティ・テクノロジー株式会社

日時:2008/06/06(金) 17:00~19:00

場所:ホテルニューオータニ ガーデンコート「シリウスの間」

会場

(08.06.10 wrote)

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22

『毎日新聞(全国版)』に弊社の記事が掲載されました。
(2008.06.06 Fri)

『毎日新聞(全国版)』に、弊社社長の安原が紹介されました。


掲載日:2008年6月6日(金)

掲載面:統12版 12面

企画:トップ群像 -アントレプレナー奮闘記-

テーマ:目指すは「BCP商社」

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記事

(08.06.10 wrote)

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21

『太田光の私が総理大臣になったら・・・秘書田中。(日本TV)』に弊社の実験車が登場しました。(2008.05.09 Fri)

日本TV『太田光の私が総理大臣になったら・・・秘書田中。』


『国民の怒り4位:緊急地震速報間に合わず』のコーナーで弊社の実験車が登場し、タレントの太田光さんと大村秀章議員のお二人が震度7を体験されました。

登場画面

(08.05.11 wrote)

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20

『史上最強の予言者 ジュセリーノ 未来を変える5つの警告(TV東京)』に弊社の実験車が登場しました。(2008.02.12 Tue)

TV東京『史上最強の予言者 ジュセリーノ 未来を変える5つの警告』


ジュセリーノの予言の一つ《アジア某国で2008年9月に巨大地震発生》のコーナーで弊社の実験車が登場し、タレントの金子貴俊さん・夏川純さんのお二人が阪神淡路大震災を再現したマグニチュード7.3を体験されました。

登場画面

(08.02.13 wrote)

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19

『Electronic Journal 9月号』に弊社の記事が掲載されました。
(2007.09.15 Sat)

Electronic Journal 9月号』“特集:半導体・FPD工場の災害対策”の中で弊社の記事が掲載されました。


アンカーやボルトで固定せず、穴をあけずに繰り返し使用が可能なプロセブンを紹介。

BCPのガイドラインを総務省が公表したことにより、既存新設工場共に、耐震・免震対策への取り組みが一段と本格化してきていることが特集記事全般から伺い知ることが出来ます。


【Electronic Journal】

主に電子精密機器・半導体関連の月刊誌。株式会社電子ジャーナル発行

記事を閲覧する(PDF)

記事

(07.09.21 wrote)

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18

『埼玉新聞』に弊社の記事が掲載されました。
(2007.08.31 Fri)

埼玉新聞』では、防災対策・地震対策についての特集記事を組み、「第2部 ~がんばろう! 新潟~」を発行。弊社商品の手軽さや効果・実績等が紹介されました。(12面)

記事を閲覧する(PDF)

記事

(07.09.13 wrote)

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17

『サンデースクランブル(TV朝日)』に弊社の実験車が登場しました。
(2007.07.22 Sun)

サンデースクランブル(TV朝日)』では、柏崎刈羽原発について特集を組み、設計当初の活断層の見落としと自信加速度想定値の過小評価が根源であることを追求。

その地震加速度についてレポーターが実験車で体験したところ、想定値の“167ガル”では足を踏ん張れば立っていることが可能でしたが、実際に計測された加速度“680ガル”では、体が投げ出され倒れ込んでしまいました。

また、水槽を揺らした実験でも680ガルでは中の水が大きく揺れながらこぼれ、柏崎刈羽原発で計測されたガルのすさまじさがリアルに映し出されました。

登場画面

(07.07.26 wrote)

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16

『スーパーモーニング(TV朝日)』に弊社の実験車が登場しました。
(2007.07.19 Thu)

スーパーモーニング(TV朝日)』では、地震の影響で柏崎刈羽原発全施設が緊急稼動停止となった問題について検証。原発で想定されていた揺れ(ガル)と実際の揺れを比較する為に、弊社地震実験車を用いて実験を行いました。

レポーターが体験した所、想定されていた揺れ(270ガル)では何とか立っていることが可能でしたが、実際の揺れ(680ガル)では激しい揺れの為しゃがみこんでしまいました。

又、家具を用いた実験では、実際の揺れではものの数秒で勢い良く倒れてしまい、今回起きた地震の重力速度のパワーが明らかになりました。

勿論、弊社マットを装着した実験シーンでは家具はびくともしませんでした。

登場画面

(07.07.20 wrote)

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15

『スーパーニュース(フジTV)』に弊社の実験車が登場しました。
(2007.07.17 Tue)

スーパーニュース(フジTV)』に弊社の地震実験車が登場しました!

地震の破壊力を示す重力速度の指標“ガル(gal)”特集の中でレポーターが実験車最大パワー900ガルを体感。余りの震幅の大きさにしゃがみこんでしまいました。

今回起きた新潟中越沖地震では“1,019ガル”が観測されましたが、どれだけの猛威であったかが視聴者の方にも伝わったのではないでしょうか。


【地震マメ知識1】

<深度>…地表面におけるおおよその揺れを表したもの。

<ガル>…地震計で計る加速度の単位で、一秒間にどれだけ速度が変化したか瞬間的な力を表し、その値が大きいほど揺れの衝撃波が大きくなる。
震度と違い、建物の上と下で揺れ方の違いを表現できるので、ガルを使う方がより正確に地震のパワーを表わすことが出来るため近年注目されている。


【地震マメ知識2】

1000ガル=10秒間に350km/hまで加速することが出来る衝撃。

  • 新潟中越沖地震(2007.07.16) 1019ガル ⇒ 10秒間で390km/h。F1スタート時の衝撃以上!
  • 阪神淡路大震災(1995.01.15) 818ガル ⇒ 10秒間で286km/h。

登場画面

(07.07.18 wrote)

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14

『リスク対策.com 創刊号』に弊社の記事が掲載されました。
(2007.05.25 Fri)

『リスク対策.com 創刊号』に弊社の記事が掲載されました。

耐震金具を用いた事例や、防災の総合ソリューションを目指す姿勢が紹介されています。

記事を閲覧する(PDF)


【リスク対策.com】

企業にとっての災害対策は、今や「災害を出来るだけ受けない」という守りの概念を超え、株主や従業員、サプライチェーン、更には顧客からの評価を得るという、新たな企業価値を見出すための戦略へと変わりつつあります。本誌では、これまでの「防災」という考え方に「新たな価値創造」という視点を加え、災害対策に役立つ製品やシステム、先進システムを紹介しています。

(発行元:新建新聞社)

記事

(07.05.31 wrote)

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13

『国際グラフ 5月号』に弊社の記事が掲載されました。
(2007.05.01 Tue)

国際グラフ』5月号「人と企業」に弊社の記事が掲載されました。

俳優の清水章吾さんがインタビューアとして対談された内容が紹介されています。

※記事詳細については別途お問い合わせ下さい。


【国際グラフとは…】

特別記者のトップへの熱のこもったインタビューを中心に展開する全国唯一のユニークな月刊誌。

発刊以来、日本全国約5万以上の経営者の方々の臨場感溢れる厚い息吹を紹介し、毎号250社以上のトップが登場。掲載企業は、時代の先端を走る情報関連企業から、お客様と共に生きるサービス・小売業・病院・医院まで多岐に渡る。

(発行元:株式会社国際企画)

記事

(07.05.14 wrote)

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12

東芝コンポーネンツ様の防災訓練で地震実験車デモを行いました。
(2007.03.29 Thu)

東芝コンポーネンツ株式会社 茂原工場(以下トスコム)の防災訓練で2度目の地震実験車デモを行いました。

(同社では既に事務所内の棚、机、設備など多くの設備に弊社マットにて対策を施しています。)

今回のデモ内容は、地震実験車にトスコムで現在使用されている装置を乗せ、『pro7耐震マット付き金具』を取り付けて震動を起こすというもの。

見学者はトスコムの社員約200名。

マット装着前は、震度6で倒れそうになった装置が、装着後は震度7の揺れにも耐えることが出来、皆一様に、耐震対策の大切さを実感されていました。

また、アンカーを必要としないpro7の威力にも大いに感心され、380kg位の装置の耐震対策は、pro7でOK! と、太鼓判を戴きました。


会場

(07.04.06 wrote)

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11

台湾で初の耐震セミナーが開催されました!
(『国立交通大学』にて 2007.03.23 Fri)

王教授(※下部注釈ご参照)と台湾の代理店Kromaxの呼びかけにより、台北~台中の半導体・FPD・建築関係企業 約40社200名が集まるセミナーが開催されました。


【内容】

  1. 王教授のpro7を素材とした防振・耐震対策の研究発表…各工場内の耐震・防振対策にプロセブンが有効!
  2. プロセブン三好技術部長による耐震マットの技術説明
  3. 弊社大森から日本国内での設置事例、等。

王教授は、ある建築資材の振動吸収材として使えないかと昨年からpro7の実験を繰り返しており、その結果、非常に良いデータが取れた為に今回のセミナーを開催する運びとなりました。

近年台湾でも、工場内の耐震・防振対策に非常に関心を持つようになってきており、ご参加された皆様からはセミナー終了後も多くのお問い合わせをお受けしております。

好評につき、次回は台南地区の企業向けにセミナーを開催する予定です。


王教授…台湾国立交通大学土木工程学部 防災行程研究センター教授。
台湾の『中華耐震技術発展協会』の常務理事も努め、各業界から耐震対策の相談も受けている。


会場

(07.04.03 wrote)

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10

『報道ニッポン 2007年3月号』に弊社の記事が掲載されました。

報道ニッポン』3月号の特別企画「再生日本」に弊社の記事が掲載されました。

女優の吉沢京子さんがインタビューアとして対談された内容(今迄の経緯や抱負等)が紹介されています。


【報道ニッポン 3月号】

主な内容:

■特別企画「再生日本」
21世紀は様々なものが融合し、皆が輩出者となる時代。「今」を生きる全国の経営者を訪ねる人気企画。

■医療と福祉 ■スペシャリストに学べ! ■VIP・ザ・職人 など

発行所:株式会社報道通信社

※記事詳細については別途お問合せ下さい。


記事

(07.03.06 wrote)

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09

『震災対策技術展/自然災害対策技術展』に出展致しました。
(2007.02.01 Thu~02 Fri)

昨年10月に仙台で開催された同展示会に続き、今回は横浜会場に出展致しました。

震災対策技術展/自然災害対策技術展

二日間での来場者数は、10,083名。(昨年度の横浜展示会の来場者数は9,103名)

弊社は地震実験車・簡易加震器を用いてデモを行い、主に企業向け什器に用いる耐震金具を展示致しました。

弊社に限らず、企業のBCP対策を目的に掲げた出展ブースが急激に増え、今後のマーケット拡大を大いに感じることが出来ました。


会場

(07.02.16 wrote)

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08

『震災対策技術展/自然災害対策技術展』に出展致しました。
(2006.10.04 Wed~05 Thu)

実験者を震災対策という社会貢献の目標のもと、地震災害に対する技術や製品、さらに情報やサービス提供の場として、『震災対策技術展/自然災害対策技術展』が開催されました。

二日間での来場者数は、3,513名。

弊社は地震実験車・簡易加震器を用いてデモを行いました。仙台でのイベント参加は初めてでしたが、大きな反響を戴き、皆様の関心の高さを伺い知ることが出来ました。


会場

(06.10.23 wrote)

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07

『WPC TOKYO 2006』出展の模様が日経ニュースに掲載!
(2006.10.18 Wed~21 Sat)

デジタル機器の総合展『WPC TOKYO 2006』。プロセブンはコジマのブースに出展し多くの注目を集め、開催二日目に日経ネットニュースに画像付きで紹介されました。

画像は簡易加震器を用いてデモを行った風景になります。


『WPC TOKYO 2006』

最新のパソコン関連製品やデジタルAV機器が展示。

今年のテーマは「PC+デジタルが実現する、新しいライフスタイル」。

これを実現する各種パソコン関連製品やデジタルAV機器が一堂に会する。


会場

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06

『Semicon Taiwan 2006』に出展致しました。
(2006.09.11 Mon~13 Wed)

『FPD Taiwan』の規模を上回る『Semicon Taiwan 2006』。

弊社は『KROMAX』と『Hermes Epitek東京エレクトロン(株)』の2ブースにコーナーを設け、加振器を用いてデモを行いました。

大反響のうちに幕を閉じ、世界三大液晶メーカーのうちの一社で採用が決まりました。


会場

(06.10.05 wrote)

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05

『第1回 オフィスセキュリティEXPO』に出展致しました。
(2006.07.06 Thu~08 Sat)

オフィスセキュリティに特化した日本初の専門展(有力企業70社が出展)

「第1回 オフィスセキュリティEXPO(O-SEC:オーセック)」が7月6日(木)~8日(土)の3日間、東京ビッグサイトにて開催され弊社も出展致しました。

会場への来場者数は3日間合計で約51,000人。

弊社ブースでは、オフィス向けの補助金具の展示に加え加震器を用いてデモを行い多くの方にお立ち寄り戴きました。


会場

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04

ビジネスリーダーの情報武装マガジン
『先見経済 2006年7月号』に弊社の記事が掲載されました。

去る2006年5月20日(土)東京に於いて開催された『第1回先見経済ビジネスフォーラム

ここで、先見経済ビジネス大賞が発表され、プロセブン(株)が「先見技術賞」を受賞致しました。

そして、50年続いている“ビジネスリーダーの情報武装マガジン”『先見経済』7月号にプロセブンの記事が掲載され、弊社についても企業向け営業戦略を主とした方針について記事が掲載されました。


【記事の見出し】

  • 「友の死」をきっかけに耐震商品開発を決意
  • 苦労の末、知名度を高める
  • 「私たちは<物売り>をしているのではありません」
  • 潜在市場は3兆円!? プロセブン東京販売の夢

記事を閲覧する(PDF)


記事


【2006年第1回 各受賞企業】

  • 清和会大賞 ワタミ(株) 渡邉 美樹氏
  • 先見社会貢献賞 エンゼルフーズ(株) 古賀 義将氏
  • 先見経営者賞 トライウォール(株) 鈴木雄二氏
  • 先見技術賞 プロセブン(株) 小玉誠三

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03

TBSテレビ 2006.07.14 Fri(18:55-20:54) 金スペ特別企画
緊急警告“日本沈没”起こってはいけない! に弊社所有“三次元地震実験車”が登場します!

来る7月14日(金)、TBSの番組冒頭で弊社所有の地震実験車が登場します!

司会の草なぎ剛、ゲストの勝俣州和が実験車で震度7の揺れを初体験します。お二人のリアルな表情にご注目下さい!

また、プロセブン(株)小玉社長が地震実験車の説明を致します。

映画『日本沈没』公開に先立っての番組特集、是非ご覧下さい!



TBSテレビ 金スペ特別企画(7/14(金)18:55~20:54)

『緊急警告“日本沈没”起こってはいけない!』


都市でさまざまな災害が発生したときに予測される事態を検証。

地震や火災、洪水などの天災が及ぼす影響を過去に起きた実例を交えて紹介。

また、被災を最小限に抑えるための対策法や、耐震強度のチェック法なども取り上げる。

司会は、草なぎ剛、大塚範一、竹内香苗。

ゲストは、北村総一郎、松本伊代、勝俣州和、眞鍋かをり、友近。

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02

『FPD Taiwan 2006』に出展致しました。
(2006.06.14 Wed~16 Fri)

世界で第二規模(台湾で最大)を誇る『FPD Taiwan 2006』。

“FPDパネル・製造装置・材料の専門フラットパネルディスプレイ総合展示会”(展示規模: メーカー172社、出展ブース600、来場者数約25,000人)

プロセブンは、『KROMAX社』ブース内にコーナーを設け、加湿器を用いてデモンストレーションを行いました。

台湾での開催は初めてでしたが、日本と同様地震国のため、お客様の関心は大変に高く、400社がブースに足をお運び下さいました。

多くの商談・お問い合わせを受け、今後台湾での展開が大いに期待できる結果となりました。


会場

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01

『第1回企業セミナー』を開催致しました。
(2006.05.22)

2006年5月22日(月)、“地震の備え 今、企業ができること”をテーマに「第一回企業セミナー」を開催致しました。

お忙しい中お越し戴いたお客様には、心から感謝申し上げます。

お陰様で、ご来場者数は200名を超え、アンケートでは大多数の方から、「参考になった」「意義のある内容だった」とのお褒めの言葉を戴きました。

2回目、3回目と続けて開催出来ますよう、また、社会貢献の為にも益々精進して参る所存でございます。

今後も変わらぬご支援・ご鞭撻の程、宜しくお願い申し上げます。


(プロセブン東京販売株式会社 社員一同)


会場


パンフレット

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